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2010年03月04日
雨の日もルノワール展へ(東京展)
雨の日もルノワール展へ(東京展)
季節の変わり目か、寒暖差の激しい日々が続いておりますが、
風邪など引かれていらっしゃいませんでしょうか。
雨が降っている間、外出を控えたくなるお客様もいらっしゃるとは思いますが、
曜日や時間帯にもよりますが、ルノワール展にいらっしゃるのならば、そんなときが穴場かもしれません。
そんなときの交通手段オススメはこちら。
東京メトロ千代田線 乃木坂駅 青山霊園方面改札 出口6。
美術館に直結しています。
乃木坂駅のホームに降りたら、青山霊園方面改札を目指します。

改札を出て、右側にすすむと出てくる出口6。
すぐそこに新美のマークが出ています。

少し歩きますが地下を道なりに歩いていくと、エスカレーターが出てきますので、
一番上まであがると、美術館の入り口まで屋根つきで到着できます。

当日券をお求めになられるお客様は傘がないと、濡れてしまう可能性がありますが、
このアクセス方法が一番オススメです。
是非ご活用ください!!
風邪など引かれていらっしゃいませんでしょうか。
雨が降っている間、外出を控えたくなるお客様もいらっしゃるとは思いますが、
曜日や時間帯にもよりますが、ルノワール展にいらっしゃるのならば、そんなときが穴場かもしれません。
そんなときの交通手段オススメはこちら。
東京メトロ千代田線 乃木坂駅 青山霊園方面改札 出口6。
美術館に直結しています。
乃木坂駅のホームに降りたら、青山霊園方面改札を目指します。

改札を出て、右側にすすむと出てくる出口6。
すぐそこに新美のマークが出ています。

少し歩きますが地下を道なりに歩いていくと、エスカレーターが出てきますので、
一番上まであがると、美術館の入り口まで屋根つきで到着できます。

当日券をお求めになられるお客様は傘がないと、濡れてしまう可能性がありますが、
このアクセス方法が一番オススメです。
是非ご活用ください!!
| 東京展 | 2010.03.04, Thursday 09:01 PM |
2010年03月04日
ルノワール×現代アート 『ピーピングルノワール』 間もなく開催!!
ルノワール×現代アート 『ピーピングルノワール』 間もなく開催!!
『ピーピングルノワール 光がつくる、小さな世界』
「??」と思われた方も多いかもしれませんね。
大阪・梅田の商業施設「E-MA」1階にある、ギャラリースペース『ディーバ』でルノワール展開催を記念した、アートイベントを開催します!
開催期間=3月6日(土)~3月19日(金)

アーティストは「モノ×ライフ×プロジェクション」という、ユニット。
グラフィックデザインのcursor(カーソル)、映像作家の吉光清隆さんがコラボレートしています。
吉光さんはインスタレーションや舞台作品、パフォーマンスなど空間を意識した映像作品を作成し活躍されています。
神戸ビエンナーレに参加するなど、建築物の形を利用した映像を投影する『Architecture Projection』プロジェクトを国内外で展開しています。
cursorと吉光さんはオリジナルテンポという舞台パフォーマンスのグループのメンバーでもあります。
今回は、その両者がルノワールの世界をテーマに4つ不思議なBOXからなる作品を作成。
それが、『ピーピングルノワール』です。
のぞき穴のついた4つの箱の中には、「アトリエ、本、筆、風」をテーマにした映像作品がおさめられています。
大阪展のキャッチコピー『見ルノ、知ルノ、感じルノ。』を体験してもらうべく、のぞき穴から見るひとりっきりで体験する特別なプロジェクターアートです。
少しだけ、クリエイターのコメントをお伝えします。
**********************
「un livre~本~」
ルノワールは絵だけではなく
多くの言葉を残している。
手紙や、友人に語った言葉、
子供のジャンが聞いていたこと。
その言葉に触れる時、
絵が大好きな彼の姿が浮かび上がってくる。
楽しいだけではなく苦悩もある。
絵を描く上での職人的な厳しい1面も。
その言葉たちをみんなにも知ってほしい、
そんなところから作り始めた作品です。
***********************
どんな作品になるのか・・・とても楽しみです!
みなさんも、ぜひ『ピーピングルノワール』体験してくださいね。
開催は3月6日(土)~19日(金)の2週間です。
お見逃しなく!!
「??」と思われた方も多いかもしれませんね。
大阪・梅田の商業施設「E-MA」1階にある、ギャラリースペース『ディーバ』でルノワール展開催を記念した、アートイベントを開催します!
開催期間=3月6日(土)~3月19日(金)

アーティストは「モノ×ライフ×プロジェクション」という、ユニット。
グラフィックデザインのcursor(カーソル)、映像作家の吉光清隆さんがコラボレートしています。
吉光さんはインスタレーションや舞台作品、パフォーマンスなど空間を意識した映像作品を作成し活躍されています。
神戸ビエンナーレに参加するなど、建築物の形を利用した映像を投影する『Architecture Projection』プロジェクトを国内外で展開しています。
cursorと吉光さんはオリジナルテンポという舞台パフォーマンスのグループのメンバーでもあります。
今回は、その両者がルノワールの世界をテーマに4つ不思議なBOXからなる作品を作成。
それが、『ピーピングルノワール』です。
のぞき穴のついた4つの箱の中には、「アトリエ、本、筆、風」をテーマにした映像作品がおさめられています。
大阪展のキャッチコピー『見ルノ、知ルノ、感じルノ。』を体験してもらうべく、のぞき穴から見るひとりっきりで体験する特別なプロジェクターアートです。
少しだけ、クリエイターのコメントをお伝えします。
**********************
「un livre~本~」
ルノワールは絵だけではなく
多くの言葉を残している。
手紙や、友人に語った言葉、
子供のジャンが聞いていたこと。
その言葉に触れる時、
絵が大好きな彼の姿が浮かび上がってくる。
楽しいだけではなく苦悩もある。
絵を描く上での職人的な厳しい1面も。
その言葉たちをみんなにも知ってほしい、
そんなところから作り始めた作品です。
***********************
どんな作品になるのか・・・とても楽しみです!
みなさんも、ぜひ『ピーピングルノワール』体験してくださいね。
開催は3月6日(土)~19日(金)の2週間です。
お見逃しなく!!
| 大阪展 イベント情報 | 2010.03.04, Thursday 08:39 PM |
2010年03月04日
3月7日(日)は結城昌子さんの講演会(東京展)
3月7日(日)は結城昌子さんの講演会(東京展)
いよいよ本展の記念講演会も3回目、最終回となります。
3月7日(日)は「小学館あーとぶっくシリーズ」「原寸美術館(小学館)」などの著書や、美術関連のテレビ番組でもお馴染みで、
本展のオフィシャルサポーターも務めていただいております
結城昌子さん(アートディレクター、エッセイスト)の登場です。
演題は「晴れた日はルノワールに逢いに行こう」。
“結城さんならでは”のルノワールの見方を紹介してくれるようですよ。題名の通り、晴れればいいですね。
ルノワール展のチケット(半券可)をお持ちの方のみが対象になりますので、どうぞご参加ください!
<「ルノワール-伝統と革新」展記念講演会>
「晴れた日はルノワールに逢いに行こう」
結城昌子(アートディレクター、エッセイスト)
【日時】3月7日(日)14:00~15:30(開場は13:30)
【会場】国立新美術館 3F講堂
※先着260名。聴講は無料ですが、本展入場券(半券可)が必要です。
定員になり次第受付終了します。
本展オフィシャルサポーターのページ
http://www.renoir2010.com/yuki.html
結城昌子さんホームページ
http://artand.jp/
3月7日(日)は「小学館あーとぶっくシリーズ」「原寸美術館(小学館)」などの著書や、美術関連のテレビ番組でもお馴染みで、
本展のオフィシャルサポーターも務めていただいております
結城昌子さん(アートディレクター、エッセイスト)の登場です。
演題は「晴れた日はルノワールに逢いに行こう」。
“結城さんならでは”のルノワールの見方を紹介してくれるようですよ。題名の通り、晴れればいいですね。
ルノワール展のチケット(半券可)をお持ちの方のみが対象になりますので、どうぞご参加ください!
<「ルノワール-伝統と革新」展記念講演会>
「晴れた日はルノワールに逢いに行こう」
結城昌子(アートディレクター、エッセイスト)
【日時】3月7日(日)14:00~15:30(開場は13:30)
【会場】国立新美術館 3F講堂
※先着260名。聴講は無料ですが、本展入場券(半券可)が必要です。
定員になり次第受付終了します。
本展オフィシャルサポーターのページ
http://www.renoir2010.com/yuki.html
結城昌子さんホームページ
http://artand.jp/
| 東京展 | 2010.03.04, Thursday 01:39 PM |


